士業のバッジについて思うこと

士業と言われる職業のバッジは、実に格好良いと思います。士業と言われている職業には弁護士、司法書士、行政書士、土地家屋調査士、行政書士、海事代理士などの方を言います。私も海事代理士の資格を有して登録まで済ましております。あとは、日本海事代理士会に入会すれば、士業の証である格好良いバッジが貰えるのです。これをスーツに付ければ、見た目が格好良くなりますので、気持ちがびしっと決まると思います。この気持ちになることは、仕事をしていく上で大切なことだと思っています。それは気分が良いと、良い仕事ができるからです。また、法律家としてプロの仕事をしていく上で、そのプロとしての証でもある士業バッジを身に付けることは、必要なことだと思っています。プロとして仕事をしている以上、完全なオフでもない限りは、ずっと身に付けておきたいところであります。


引き出しの中に置き忘れていたバッジ

引き出しの整理をしていたら、「遠野物語百周年」記念の時に買って来たカッパの缶バッジが2こでてきました。これは、「遠野物語百周年」記念の漫画の原画展があった時に買って来たものでした。沢山買って来て、色んな人にあげたのですが、余っていたのに、忘れていたのでした。その他にもまだ、残っているものがありました。それは、ブルーリボンバッジです。これは、今まで何十個か買って、知人友人にあげたり買ってもらったりしていたのですが、まだ2個残っていたのでした。これらのものは、お金を出しているものなので、無駄にしては、もったいないので、行き先を見つけようと思います。その他にも、帽子には、行った先々で記念に買って来たものがついています。また、集めるのが趣味の友達から貰った鳥や花のものなど色々のものがあります。中国でのオリンピックの記念のものまでありました。


バッジに関する思い出について

私がバッジと聞いて一番最初に思い出したのは、高校の頃に使用していた通学バッグのことです。もうずいぶんと前の話ですが、その当時バッグに自分の好きはバンドやアーティストの缶バッジを付けるのが私の周りで流行っていました。それも、1つや2つだけではなく、3、4個またはそれ以上の人もいました。私もお気に入りのバンドの物をいくつか付けていました。バンドブームの時代なので当時は皆お気に入りのバンドがいて誰のファンなのかのアピールもあったのだと思います。ほかにも、下敷きやペンケース等のたくさんのバンドグッズがありました。最近では昔のレトロなものがオシャレだったりするので、缶バッジもレトロ風のものを付けると逆にオシャレに見えるのではないでしょうか。若い人は昔のアイテムも取り入れるのが上手なので感心して見ています。

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